作品情報
あらすじ・作品紹介
170cm×50kgのスレンダー美青年・MAMORUが、キスも挿入もすべて“初めて”をさらけ出す、1本まるごと初体験ドキュメント。
戸惑いと高鳴りが入り混じる表情と、そこから一気に開花していく美巨根タチ&キツキツアナルのギャップがたまらない作品です。
撮影初日、細身の制服姿で現れたMAMORUは、スタッフの執拗なキスにまだぎこちなく応じながらも、触れられるたびに美巨根がみるみるうちにMAX勃起。
たどたどしいフェラや、恐る恐る相手の身体に触れていく指先が、まさに“素人ノンケの初体験”そのもの。やがて、先輩モデルMASATOに優しくリードされながらの初タチ挿入へ──腰の動かし方も知らない彼が、キスと囁きに煽られて、少しずつ本気の thrust に変わっていく様子がじっくりと描かれます。
後半では、制服のままいよいよアナル解禁。最初の一挿し目で顔をしかめ、苦痛に歪めた表情を見せるMAMORUですが、タチのリズムに合わせて深く突かれるうちに、次第に声が漏れ、女の子のように感じまくるウケ姿へと変化。
2人目のタチは巨根の和風男子、まだキツめのアナルを奥まで突きまくられ、身体を跳ねさせながら快感に飲み込まれていきます。ラストは人気モデルTOMOYAに2度目のタチで生挿入、極上アナルを貪るように突き上げ、我慢できずに「抜き即発射」で白濁を噴き上げるクライマックスまで、一瞬も目が離せません。
💠 目覚めていく美青年のカラダと心を1行で味わう
戸惑い顔から一転、キスと挿入で美巨根タチもキツキツアナルウケも同時開花していく、20歳の美青年が快感に溺れていく瞬間がたっぷり堪能できます。
ぎこちないフェラや初挿入の痛みに震える表情が、徐々にとろけた快感顔へと変わっていくギャップがとにかくエロく、素直すぎる反応と汗ばんだ肌が“開発されていく身体”の生々しさを伝えてくれます。
💠 初々しい戸惑いと大胆な腰使いが交差する瞬間を1行で凝縮
「こんなの初めて…」と戸惑いを漏らしながらも、押さえつけられた腰を必死に振り返す初タチの thrustや、巨根に貫かれてカメラ目線で快感に崩れ落ちるアングル重視のアナルクローズアップが強烈に焼き付きます。
制服のままベッドに押し倒され、シーツを握りしめて悶える構図や、フィニッシュ直前に抜かれてそのままビクビクと発射するラストショットまで、視線・手つき・腰の動きが丁寧に切り取られていて、「この瞬間をもっと見たい」と思わせる映像美に仕上がっています。
📸 作品ダイジェスト画像
📝 管理人のレビュー
170cm・細身好きにはたまらない、新人のMAMORUがまるっと1本主役の作品。観る前は「よくあるソロデビューかな?」くらいのテンションだったんですが、見終わった頃には完全にこの子の沼にハマってました…。線は細いのに、顔立ちはしっかり美形で、ちょっと人見知りっぽい雰囲気がまたそそるタイプ。
最初のパートはほぼ“お試し撮影”みたいな流れなんだけど、カメラの前で緊張してる感じがリアル。スタッフに距離を詰められて戸惑いながらも、だんだん体が反応しちゃってるのが分かるのがエロい。恥ずかしそうに視線を泳がせながら、しっかりと主張してくる下半身とのギャップが、この作品の導入として完璧でした。
個人的に一番グッときたのが、ノンケ先輩・MASATOとの絡み。MAMORU側は「どうしたらいいか分からない」って空気をまとってるのに、先輩がゆっくりペースを作ってあげるんですよね。ぎこちない手つきから、途中で一気にスイッチ入ったみたいに積極的に攻め出す瞬間があって、「あ、この子ちゃんとタチもいけるんだ…」って妙な感動すらありました。タチ初心者の成長を見届ける感じで、ちょっとエモい。
そのあと制服シーンでのウケ解禁がくるんですが、ここがまたドラマ性高め。制服ってだけでまずごちそうなんですけど、最初は明らかに戸惑いと痛みで顔がこわばってるのに、だんだん表情がとろけていく流れがしっかり映ってて、見てるこっちも一緒にペース上げられていく感じ。タチ役のリードがうまくて、MAMORUの声のトーンが少しずつ変わっていくのも聴きどころです。
そこからの“2回目のウケ”がまた攻めてるキャスティング。いかにも“和風イケメン”な相手なんですが、サイズ感がかなりのもので、まだ慣れてないMAMORUの体とのコントラストがすごい。細身ボディに対して明らかにオーバースペックな相手を受け止めようと頑張る姿が、観ていて妙に応援したくなるんですよね。キツそうなのに、途中からちゃんと快感に変わってるのが分かるのもポイント高いです。
ラストのTOMOYAとの絡みで再びタチに戻るんですが、ここまで観てるともう完全に「MAMORU、成長したな…」って親目線になります。相手が人気モデルってこともあって、空気感が一気に華やかになるんですが、MAMORUが最初のぎこちなさからは想像できないくらい堂々と攻めに回っている姿はかなりの見どころ。フィニッシュまでの流れもテンポよくて、抜きどころとしても文句なしでした。
この作品のおすすめポイントをまとめると、まずひとつ目は「一本まるごと新人の初体験に付き合えるドキュメンタリー感」。最初の緊張から、タチ・ウケ両方を経験していく過程まで、MAMORUの変化を追えるのが最高です。ふたつ目は「細身体型×しっかり男らしい下半身」というギャップフェチを直撃するビジュアル。華奢なのに頼りがいある感じが好きな人にはドンピシャだと思います。三つ目は「ノンケ設定のモデルたちの距離感」。ベタベタしすぎないのに、ふとした瞬間の密着やキスで一気に空気が変わるのが、リアルっぽくてかなりそそられました。
全体として、激しさ重視というよりは、「ひとりの美青年がカメラの前で少しずつ“男の子同士の快感”を覚えていく過程」をじっくり楽しむタイプの作品。細身好き、初々しさフェチ、タチもウケもどっちも見たい人にはかなりおすすめです。MAMORUの今後の作品が楽しみになる、良質なデビュー作でした。





