作品情報
あらすじ・作品紹介
作品の概要
ホテルの一室で、褌姿の2人が距離ゼロの密着プレイを繰り広げる本作。リードするエロメンKENTOと、カワイイ系×美腹筋のYUKITOが、声と表情でじわじわ高まっていく空気を見せていきます。シンプルなシチュエーションだからこそ、息づかいや肌の触れ合いが際立つ、濃密な2人きりの時間が堪能できます。
プレイの流れ・空気感
最初はベッドでのキスや愛撫から始まり、YUKITOがKENTOに身を委ねていく展開。フェラやシックスナインなど、お互いをじっくり味わう流れの中で、YUKITOの甘い声と表情がどんどんとろけていきます。無毛のヒップを攻められながら、恥ずかしそうにもしっかり感じてしまう姿が印象的です。
後半はバックや騎乗位など、体位を変えながらKENTOが主導して攻め続け、YUKITOも自ら腰を振って応えるように熱を高めていきます。耳元へのキスやささやきが重なり、2人だけの世界に入り込んでいくような濃厚なムード。クライマックスでは、張りつめた空気の中でほぼ同時に達する一体感が描かれます。
作品の魅力を一言で
褌姿の美腹筋ボトムが、エロメンに身も心もとろけさせられていく濃密ホテルセックス。
📸 作品ダイジェスト画像
📝 管理人のレビュー
ホテルの静かな一室で始まる、ふんどし姿の2人の距離感がとにかく近い作品。最初のキスから、KENTOの押しの強さとYUKITOの受け身な可愛さがハッキリ出ていて、支配と甘えのバランスが好きな人にはかなり刺さりそうです。YUKITOの細めの体に浮かぶ美腹筋と、泣きそうな声で乱れていくギャップがこの作品の一番のフェチポイント。声フェチ・腹筋フェチなら、それだけで元は取れるレベルです。
プレイ自体は終始ハード寄りですが、カメラは2人の表情と密着感をしっかり追っていて、肉体のぶつかり合いというより「執着混じりのラブホセックス」を覗き見している感じ。攻め手のKENTOが、耳元で囁いたり、後ろから抱え込むように責めたりと、じわじわ追い込んでいくのも印象的でした。見どころは、YUKITOが腰を振りながら必死に快感に耐えている騎乗位シーン。自分から求め始める瞬間のスイッチの入り方がかなりエロティックです。
ラブラブというより、ちょっと乱暴で生々しい絡みを楽しみたい人、細身で可愛い受けが攻めに翻弄される展開が好きな人におすすめの一本です。





