あらすじ・作品紹介
俳優級イケメンのスポーツマンが、密室サロンで出会った変態施術師にじわじわと追い詰められ、理性を溶かされていく背徳マッサージ作品です。鍛え上げられたカラダを前にスイッチが入った施術師の視線、逃げ場のない密室空間が、男同士の距離をいやらしくゼロにしていきます。
マッサージ台の上で無防備に横たわる男前スポーツマンの、ほどよく焼けた筋肉を、施術師がオイルをたっぷり塗り込みながらねっとりと撫で回すところから物語は始まります。最初は「普通のマッサージ」の体で、肩から背中、腰へと手が滑っていくたびに、彼のカラダが小さく跳ね、抑えきれない吐息がもれるたび、施術師の指先はより大胆に股間のきわへと侵入。
やがてタオルの下で反応してしまったソコを見逃さず、さりげない手つきでフェラへと移行し、嫌がるどころか戸惑いながらも腰を浮かせてしまう彼の表情が、Mっ気と快楽に目覚めていく瞬間を映し出します。
一度スイッチが入れば、あとは施術師のペース。うつ伏せのまま後ろからゆっくりと挿入され、がっちりした背中と肩を押さえつけられながら背面騎乗位のような体勢でねちっこく突かれ、次第に抵抗は快楽のうめき声へと変わっていきます。仰向けにされると、汗で光る腹筋を上下に揺らしながら正常位で深く突き上げられ、男前の顔が快感に歪むアップがたっぷり。
最後は、激しいピストンと同時に全身をビクつかせながら射精し、密室に残るのは、使い果たされたスポーツマンの荒い息と、満足げに彼を見下ろす変態施術師の視線だけです。
💠 密室マッサージで暴かれる、スポーツマンの隠れたM性欲を凝縮した一作
鍛え上げられた男前のカラダが、変態施術師のねっとりフェラと執拗な挿入でとろとろに崩れていくギャップがたまらなく、最初の戸惑い顔から、快楽に支配されたとろんとした表情へと変わっていく過程をじっくり堪能できます。
汗ばむ筋肉、乱れる呼吸、必死に声をこらえながらも腰だけは正直に揺れてしまう姿が生々しくエロいので、「こんなイケメンがここまで乱れるのか」と思わず本編を確認したくなるはずです。
💠 「嫌じゃない…です」から一気に崩れ落ちる、視線とカラダの裏切りが忘れられない
施術師の手が股間に触れた瞬間、かすかに震えながらも「嫌じゃない…です」と絞り出すセリフと同時に、カメラが彼の揺れる喉元と潤んだ目をクローズアップする構図が秀逸で、そこからのねっとりフェラ→一気に挿入されていく腰の動きまで、快楽に負けていくプロセスがドラマチックに刻まれています。
マッサージ台の端に指を食い込ませながら突かれ続ける俯瞰ショットや、フィニッシュ直前にカメラ目線で快感を堪えきれずに崩れる表情が強烈に記憶に残る見どころで、「この一瞬をもう一度見たい」と何度もリピートしたくなる仕上がりです。
📸 作品ダイジェスト画像
📝 管理人のレビュー
タイトルどおり、がっつりスポーツマン系の男前が、ちょっと怪しい施術師にじわじわ攻め込まれていくマッサージもの。まず客の兄ちゃんが、とにかく「ちゃんと鍛えてる感」のある体つきで、顔も俳優レベルの整い方。街ですれ違ったら二度見するタイプのリアルさがあって、作り物っぽくない「普通にいそうなイケメン」が好きな人にはかなり刺さると思います。そんな彼が、最初はあくまでリラックス目的でベッドに横たわるんだけど、施術師の手つきが徐々に怪しい方向へ。肩や背中から始まって、だんだんと境界線ギリギリを攻めていく感じが、焦らされてるようで妙にそそられます。
見どころは、男前側が「完全に拒否はしないけど、戸惑いと期待が混ざった表情」を浮かべていく流れ。嫌がってないのが分かる程度のリアクションで、声や息づかいもだんだん熱を帯びていくので、Mっ気を掘り起こされていく過程がしっかり楽しめます。施術師も、いきなりガツガツいくというより、距離感を詰めながら攻めを強めていくタイプで、その「密室で二人きり」「逃げ場のないベッドの上」という状況と相まって、じわじわ追い詰めていくムード作りが上手い。丁寧な手つきから一線を越える瞬間までのタメが長めなので、焦らしフェチや、マッサージ店での妄想が好きな人にはかなりおいしい展開です。
おすすめポイントは、①俳優級イケメン×スポーツ体型というビジュアルの説得力と、②マッサージから一歩ずつ踏み込んでいく「変態施術」の過程がしっかり描かれているところ。派手な仕掛けはないけれど、その分、密室の空気感や、施術師と客の距離が縮まっていく妙なドキドキが前面に出ていて、シンプルなシチュものとしてかなり完成度が高い一本でした。





