作品情報
- モデル:榊理一(りいち)、鈴木洋介
- タイトル:施術前からスパッツの下の肉棒はピクピク反応…本気交尾でセルフ顔射!!
- ジャンル:アナルSEX
- メーカー:KO COMPANY
- 収録時間:30分47秒
あらすじ・作品紹介
ピッチピチのウェアに包まれたバッキバキのカラダが、ストレッチ施術をきっかけにどんどん火照っていく“エロ特化ジム”作品。スパッツ越しにピクつく肉棒と、プロ級トレーナーのテクに翻弄されながら、本気のガチ交尾&セルフ顔射まで一気に駆け上がる快楽ストーリーです。
ストレッチ台に寝かされ、まずは丁寧な施術からスタート──のはずが、ピッチピチのスパッツの下で肉棒がピクピク反応し始めた瞬間から空気は一変。
脚を大きく開かされ、股関節をほぐすふりをしながら太腿の付け根をなぞられ、パンツ越しにむき出しの勃起をまさぐられると、ジムとは思えない艶っぽい吐息が漏れていきます。
やがてトレーナーの手はスパッツの中に潜り込み、ストレッチと見せかけたねっとりフェラで根元から先端までじっくり味わい尽くされ、キスと愛撫で完全に理性を奪われていきます。
十分にほぐされたところで、今度はトレーナーが跨り、ストレッチポーズのまま密着騎乗位で深く突き刺さる本気交尾へ。
脚を抱え込まれたままの背面位や、ストレッチマットの上で腰をガンガン打ちつける正常位など、トレーニングさながらのハードなピストンで、鍛え上げた腹筋もビクビク痙攣。
追い込みのような連続ピストンに耐えきれず、最後は自分で肉棒を握りしめ、顔一面にセルフ顔射をぶちまけるまでを、汗と精液が混じる生々しい質感で描き切ります。
💠 汗とストレッチが快楽に変わる、背徳ジム体験を1行で凝縮
ストレッチ台の上でスパッツ越しにピクつく肉棒が、トレーナーのねっとりフェラとハードなピストンに追い込まれ、最後は自らの手でセルフ顔射まで決めてしまう背徳ジムプレイがたまりません。
鍛え抜かれた身体が快楽に負けて崩れていく表情と、ストレッチポーズのまま犯されるギャップが、全編を通してエロく鮮烈に焼き付いてきます。
💠 「ここジムだよな…?」と思わず二度見する、エロ構図と追い込みセックス
脚を高く持ち上げられたストレッチ体勢のまま深く突き上げられる全開M字の構図や、汗だくのトレーナーに腰を掴まれて「もう無理…」と震えながらも突かれ続ける姿が、視覚にも心にも強烈に刺さります。
カメラがスパッツの張りやピクつく肉棒をドアップで抜きつつ、フィニッシュでは顔に飛び散るセルフ顔射の瞬間までしっかり追いかけてくれるので、「この一撃を見たいがために観る」レベルの中毒的な1本になっています。
📸 作品ダイジェスト画像
📝 管理人のレビュー
ストレッチジム系のシリーズが好きなら、これはかなりツボを突いてくる1本でした。まず目を奪われるのが、ピッチピチのトレーニングウェア。脚から腰まわりのラインがくっきり出ていて、動くたびに生地が張りつく感じがしっかり映されていて、スタートからフェチ度高めです。施術前からすでにスパッツの中が落ち着かない様子で、トレーナーに触れられるたびに反応が増していく過程がじっくり描かれているのが良かったです。
ストレッチという名目で、太ももや股関節まわりを伸ばされていくうちに、だんだん「解す」の意味が別方向にシフトしていく流れがこの作品の肝。筋肉質な身体がねじられたり押し込まれたりするたび、ウェア越しにうっすら伝わる熱っぽさがあって、露骨な言い方を避けつつも、観ている側には十分伝わるエロさがあります。トレーナー側も単なる仕事モードではなく、いつの間にか本気になってしまっている空気が出ていて、スポーツマン同士の距離が一気に近づく瞬間が見どころです。
クライマックスは、追い込まれたトレーニーが自分でも抑えきれず、顔まで飛ばしてしまうほどの盛り上がり。セルフで決めるラストは賛否分かれそうですが、「自分のカラダに溜め込んだものを全部出し切る」という意味では、筋トレ作品らしい締め方だと感じました。おすすめポイントは、①スパッツ越しのむっちりした下半身フェチ描写と、②ストレッチから本気モードに移行していく空気感。この2つにピンと来るなら、短時間でもしっかり楽しめると思います。





